2018年度前期授業

受講生用

言語学分野に進むための受講モデル
1年後期 言語学概論(音韻・形態・統語)*1
言語類型論*1
2年前期 言語学概論(意味・類型・歴史)*1
音声学*2
言語と人間*2
論理
2年後期 言語類型論*1
情報処理(言語情報)
言語構造と精神世界(31年度より)
3年前期 言語学特殊講義
言語学演習(言語類型論)
言語学演習(言語理論)
音声学*2
言語と人間*2
3年後期 言語学演習(フィールド言語学)
言語学特殊講義(言語情報学)
言語学演習(言語情報学)

*1「言語学概論」は言語学を学ぶ上で最も基本となる授業です。「音声・形態・統語」と「意味・類型・歴史」の2つで完結しますので両方受講してください。「言語類型論」は専門的基礎知識を要しますので、「言語学概論」を取った後(あるいは同時)に受講するのが望ましい。
*2「音声学」、「言語と人間」は2年前期あるいは3年前期どちらかに受講する。
時間割
木曜日 3コマ:言語類型論
4コマ:言語学演習(フィールド言語学)
5コマ:言語類型論演習
金曜日 3コマ:言語学概論(音韻・形態・統語)
4コマ:情報処理(言語情報)